平成24年中における水難の概況についてを公表 警察庁 平成25年6月13日

 警察庁は平成24年中の水難概況を公表

 ・発生件数  1,448件(前年 1,396件)
  内、子ども  210件(前年  188件)

 ・水難者数  1,714人(前年 1,714人)
  内、子ども  292人(前年  269人)
 「平成24年中における水難の概況について」公表に伴い、

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 プール監視の道 > プール監視の歴史
 > 夏期における水難事故等の発生状況
 
 プール監視の道 > プール監視の歴史
 > 夏休み期間中の水難事故等の発生状況
 

 公表された内容(外部リンク):
 警察庁トップページ>報道・広報>報道発表資料
 平成24年中における水難の概況について
 http://www.npa.go.jp/safetylife/chiiki28/h24_suinan.pdf
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コメント

警備員に遊歩泳施設の監視員させるのは、危険なんだよなあ。
隊長が、交通誘導員と同じ感覚でしたりすると、トラブル続発やしね。
橋下市長が言って実現したんやろけど、不安感が高い。県内施設でインストラクターのプログラムにおいて参加者以外封鎖しても、守らない人が居て参加者の客が注意しろと言ったら「県の職員が緊急時以外入るなと言った 」と言ったそうだ。
一番良いのは、警備会社に移管するときに、前任の会社や派遣会社(問題なくしてたとこね)及びバイトの方に見てもらいつつしたほうが無難だと思います。
議院会館などのように、みなし公務員扱いすれば、一番良いのですが。

Re

げんたさん、こんにちは。
何事にも業務特性と、それに応じたノウハウが必要ですからね。
これまでプール等の業務経験のない会社がされているのですか?
円滑な引継ぎこそが理想ですが、各社の思惑が残るため難しい部分もあります。事故が起きないよう、解決案を早期に見つけてもらいたいです・・・
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